カテゴリ:travel( 89 )

今日は聖メアリー大聖堂から・・・

聖メアリー大聖堂(中のステンドグラスが素晴らしい・・・)、
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州立図書館、
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タウンホール(市庁舎、今も現役。1889年ヴィクトリア様式)
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などオーストラリアの古い建物は、
やはりヨーロッパの建築に似ている。
が・・・色が違う。オーストラリアの建物は蜂蜜色の「砂岩」で
造られている。バスで郊外を走っている時にも、砂岩の地肌の
地質をあちこちで見る事が出来た。
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メアリー大聖堂の向かいのハイドパークに、おもしろい木があったので、パチリ。
巨大な穴が一杯開いている。これは何の木だろう??
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こちらはシドニー湾の回りにある家々。
綺麗。イタリアの人たちもオーストラリアには、たくさん移住
してきているので、テラコッタの屋根が目立つ。
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木々とオレンジの屋根のコントラストが美しい。

ロックス地区(ロックスは元々土着のアボリジニが住んでいた場所で、
1788年にヨーロッパ人が最初にオーストラリアに入植したところ
ロックスの名前の通り、岩を切り開いて街を造った)
は古い街並みが残り・・・
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この写真は砂岩をそのまま削り取って切り開いた
切り通し。アーガイル・カットと呼ばれる。アーガイル・カットは、
ロックス地区の東西を結ぶ通路として、1843年以降数年かかって
原始的な道具のみで、こつこつ切り開いて造った道である。
(もっと近寄って撮れよ!ですね(^^ゞ)

あ!オーストラリアのポスト。イギリスと同じように赤い。
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by t.4.2.vm_ski | 2006-02-01 17:20 | travel

シドニーに降り立つ

そうそう日本とゴールドコーストとの時差は1時間で、
日本とシドニーの時差は2時間。
(今、サマータイム)

この旅行の最中お天気は?と言うと・・・
オーストラリアは変わりやすいお天気なのか、朝は雨が降っていたと
しても、段々晴れてくると言うパターンが多かった。
一日中雨という日はなし。
その代わり雨が全然降らない日というのもなかった。
でも意外と傘を広げた日は、なかった。
夏の時期は雨が多いみたいだが。
他のシーズンが少ないので、節水するようにとは言われた。
(じゃなくて、ホテルのバスルームに書いてあった)
余談になるが、ヨーロッパに行った時にも、バスタオルなど
なるべく2日に1回の交換にして欲しい旨が書かれていた
ところからも、どこも日本ほどは雨が降らない事を実感した。

さてブリスベンの空港からシドニーのキングスフォード・スミス空港までは
1時間半ほどで到着。段々とシドニーの街が見えてくると・・・
ちょっと興奮。オペラハウスやハーバーブリッジなどが眼下に広がってくる。
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シドニーと言えばオペラハウス。
にまず行く。
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近づいて見ると・・・色がなんだか、はっきりしない。
聞くところによると晴れた日は白く見え、曇ったり雨が降っていると
黄色く見えるらしい。割と晴れていたけど、黄色っぽいような・・・
遠くから見たほうがいいのかもね。(笑)
このオペラハウスでコンサートを行った事がある日本人アーティストは、
3組。五木ひろしさんに、安田祥子、由紀さおり姉妹にGacktさん。
オペラハウスの内部にはコンサートホールやオペラシアター、ドラマシアター
などがある。但し観光客はここへは入れず、ほんの入り口のみ入場可能。
ちょっと残念な気分。
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こちらはハーバー・ブリッジ。

対岸のミセス・マッコリーズポイントへ向かう。
こちら側からはオペラハウスとハーバー・ブリッジが綺麗に見える。
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この場所、ミセス・マッコリーズ・チェアという場所がある。
椅子??
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1816年当時の総督マッコリーが愛する妻のために造らせたもの。
イギリスからこのオーストラリアにはるばるやってきた夫人は、
寂しくてイギリスを思って毎日ふさぎ込んでいたらしい。それを可哀相に
思い、いつでもイギリスへ向かう船が見える、ここに椅子を造らせた。
ただここに座って見える方向はイギリスではなく、日本の方向だとか。(>_<)
(イギリスに向かう船が外海に出る時にここを通っていくので、
それを見て心を慰めたらしい・・・と言うオチ)

今は軍艦などが入港していた。
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さてお次は聖メアリー大聖堂へ。
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by t.4.2.vm_ski | 2006-01-31 11:30 | travel

オーストラリアで・・・

スプリングブルック国立公園に行きました。
ここには滝がたくさんありました。
壮大な景色にうっとり。
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ただ「ヒル」が出ると言われ、レインコートを被って完全武装。(笑)
咬まれた人もいたようです(>_<)
(吸い付かれたというべきか?!)
バスの運転手さんが親切な方で、傘を持っていけ〜。
ヒルが出るから気を付けろ〜と、色々とアドバイスして下さったので、
助かったのかも。(^^)v

大型ショッピングセンターにあったケーキ屋さん。でかい!!!
でもどれも美味しそう〜♪
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お寿司屋さんなんかもありましたよ。巻物が多かったですが。
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こちらは肉屋さん。写真にもあるようにキロ単位でないと購入できない
模様。(それはキツイですよね〜)詰め物したものや、肉〜〜!と言うものや、
ちょっと何なのか分からないものも。(笑)
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キングパロットという鳥。野生でこんな綺麗な鳥が一杯います。
えさをよく貰っているので、人間様にはかなり慣れている様子。(苦笑)

こちらはオージービーフのバーガー。
かなりでかいです。日本のハンバーガーの3倍くらいの大きさは
あったでしょうか?!
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肉がわかりにくいので、ちょっとパンを取り払ってみました。(笑)
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by t.4.2.vm_ski | 2006-01-28 17:29 | travel

ユーカリだらけ・・・

オーストラリアと言えば、ユーカリというくらいにユーカリの
木が一杯植わっています。9割くらいがユーカリらしいです。
1種類ではなく、何百種類とあるそうです。
でも私には・・・どれも同じように見えてしまいます。(笑)
またユーカリっていうのは、かなり丈夫な木らしく、オーストラリアでは
山火事が多いそうですが、その山火事にもユーカリは耐えて
真っ黒になったとしても中心部は生きていて、再生するそうです。
すごい!!山火事を起こしている犯人は、ユーカリ自身だとも。
自分たちが繁茂していく手段に山火事を利用しているとか。
(他の木は燃えてなくなってしまう)
怖い奴らですね。(笑)
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ユーカリの再生している写真がこれです。って、ちょっと分かりにくいかも
しれませんが、燃えて枝だけになった部分に新たに葉がついて
茂ってきています。枝だけになってしまった先っぽも、時期がくれば
それと分からないくらいに、茂っていく事でしょう。
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こうして電柱もユーカリで出来ています。
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またユーカリは、ある程度の年数が過ぎると・・・皮がむけてくるのも
おもしろいですね。こんな木があちこちに。
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この写真はすべてユーカリに関するものです。
一番上がむけた皮です。この種類は、紙のように軽くておもしろい感触でした。
後は葉っぱと実?と・・・実際に一番下の実がなっているところも
見ましたが、不思議な感じですね。
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これがその写真ですが、分かるでしょうか?(__;)
ちょっと分かりにくいですよね。(^^ゞ

とすっかりユーカリ談義になってしまいました。オイオイ。
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by t.4.2.vm_ski | 2006-01-26 20:42 | travel

40kmの海岸線

朝の7時頃にブリスベンに到着。
今回自分の後ろに座席がなかったので、後ろの人に気兼ねすることなく、
シートを倒せたお陰か?(笑)、よく眠る事ができた。
それなりに・・・ですが。
到着して入国審査。ちょうどその時間にたくさんの飛行機が降り立った
ために長蛇の列。それにオーストラリアへの入国は厳しいと聞いていたので、
何も持っていなくてもドキドキ。
しかし何も持っていないと思っていて、何かもし出てきた時には罰金などの
刑を受けるかもと脅されて(笑)、入国審査カード・・・Noにマーキングしていた
2箇所をYesに変更する。(笑)水をわざと持って出る事に。それに薬も持参。
「何?」と聞かれて、「水と薬」でノープロブレム。
ホッと・・・・した。(笑)

ここからはバスに乗って、一路「ローパイン・コアラ保護区」へ。
コアラ、エミュー、カンガルー、とかげ。
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(物思いに耽るコアラ・・・お年を召している?)
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(よく見るとまつげも長く愛らしい顔をしている)
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(顔に似合わず、パンチしてくる)
とかげの写真は割愛・・・しましょう。余り好きじゃない人も
おられるかも。
コアラは想像していたよりも、可愛い。
ぬいぐるみもいいが、本物のほうが数倍可愛い感じ。

お昼はオージービーフとチキン。チキンは美味しかった・・・
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ご飯はちょっとバサバサ。(__;)
仕方ないなぁ。
豪快な盛りつけでございました。(笑)

ブリスベンからゴールドコーストまでは約1時間。
オーストラリアはイギリスの植民地だったせいで、あちこち
イギリスぽいところが多い。
道路が右側通行もしかり。
ロータリーがある・・・これの通り方は、いまいち理解に苦しむ。
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信号機は日本よりも低いところに多い。

ゴールドコーストの海岸は40kmに渡って砂浜が続く。
40kmって、想像してもすごいと思う。
砂がとっても小粒で綺麗で、サラサラ。って、写真を撮ったが何が何か
分からないと思う。(__;)
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ので、その写真は止めて、海岸の写真。
波がものすごく高い。でもこれで普通らしい。
リゾート地だけあって、ハワイに似ているような気がする。
割と歩きやすい。

オーストラリアではお酒の販売は免許がないと扱えないとかで、
決まった所でしか売っていない。
酒屋さんで地元のビールXXXXビールを買ってみる。
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1缶2,75ドルだったかな?
日本のビールと同じくらいの値段。
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ビターと言う割には、味は飲みやすい。
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by t.4.2.vm_ski | 2006-01-24 17:24 | travel

ゴールドコーストへ(1日目)

夜21:30の飛行機で一路ゴールドコーストに向かう。
日本は折からの雪で、とっても寒い。
到着の飛行機が遅れている。
お陰で飛行機に乗り込むのも、遅くなる。
降りてきた人たちの格好を見ていると・・・やはりオーストラリアは
暑いようだ。半袖の人や薄着の人が目立つ。
私は半袖の上にセーターを着込む。
さすがにコートは、圧縮パックで小さくして鞄の中へ。
飛行機の座席は夜でもあるし・・・通路側を希望する。
機内食が出てきたのは、0時を回っていたかも?
夕ご飯は食べていなかったので、一応少し頂く。
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by t.4.2.vm_ski | 2006-01-21 14:33 | travel

オーストラリア

オーストラリアの話しをと思ったのだが・・・
まだ写真を何も取り込んでいないし、ここは風邪の話しを。
って、そんな話しはどうでもいいかもしれないが。
他に話しもないし。(笑)

が・・・書いていくうちに何ともとりとめのない話しに
なってしまった。
それをそのままアップするのは、気が引けるので(笑)
そちらはまたちゃんとまとめて明日以降
載せるとして

今回オーストラリアに行って一番驚いた事を一つ。


それは「ハエ」が多かった事。

逆に言えば、日本では「ハエ」が、減っている?

あぁ。まだまだ本調子じゃないみたい。(笑)
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by t.4.2.vm_ski | 2006-01-19 19:26 | travel

飛びます、飛びます。(ふるっ!)

諸事情により・・・南半球に飛ぶ事になりました。(笑)
あ!永住じゃありません。
また直ぐに帰ってきます。

って、明日から行くわけじゃないんですが。(^^ゞ

今度海外に行く時は誘ってね!
と友達に言われていたのですが・・・
こんな急じゃ、さすがに誘えなかった。
ごめんね。○○ちゃん。
(お!私的な伝言、すみません・・・それに読んでいるのか???)

オーストラリアって、ビザが必要なんですね。
知らなかったです。
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by t.4.2.vm_ski | 2005-11-23 14:49 | travel

常滑とセントレア@愛知

常滑は焼き物が有名なので、行ってみる事に・・・
名古屋から名鉄に乗って、何分かなぁ?30分くらい?
(JRもあるのかと思っていたら、名鉄だけなんですね
と言うくらいに名古屋と言えば、名鉄が網羅している)
はっきりとは覚えていないけど。割と近かった。

駅を降りる。静かなところ。
またまた野生の勘で、焼き物散歩道を捜す。
駅の東側に焼き物の窯元が、広がっている。
そちらに向かって歩くと、散歩道の看板が・・・
Aコースを辿る。1,5kmほどの散歩コースなのだが、
写真を撮ったりご飯を食べたり、窯元に寄り道などしていたら、
かなりの時間を費やした。
坂道が多い・・・
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昔ながらの窯あとがあちこちに残っている。
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大きな常滑焼きの瓶を使って、ホテイアオイや水草などを
浮かべたり・・・涼しげ。
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常滑焼きの欠片や土管が、風情を醸し出している。
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登り窯の跡は一カ所だけのようだったが。

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お昼は「たんぽぽ」で頂く。
私が頂いたのは、「玄米弁当」お魚が一杯で、お腹ポンポン。
これにコーヒー、もしくはたんぽぽの根のコーヒーがついて、
1000円でした。「たんぽぽコーヒー」は普通のコーヒーよりも
香ばしい感じ。ノンカフェイン。

ここは絵になるなぁ〜と言って歩いていたら、本当に絵を描いている人が
いてびっくり。歩いていくほどにあちこちに、絵を描く人びとが。
皆さんに知られている場所なんですね。

滝田家に入る。
廻船問屋を営んでいた家らしい。
調度品などが立派。
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かまど。へっついさん。
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お皿や古いとっくりなどなど。
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古いタンスに、着物。写真に撮るとどれもこれも
古さが出ないですね・・・(^^ゞ
庭先に出ると、水琴窟(すいきんくつ)が軽やかに鳴っている。
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高みから常滑の市街地を見る。煙突の名残が
あちこちに見える。

折角常滑まで来たのだからと、セントレアに足を伸ばす事に。
常滑からは2駅。
新しい空港なので、気持ちがいい。
デッキには見送る人、見学している人、相当の人で埋め尽くされていた。
老若男女・・・。
セントレアの中にはお風呂屋さんも完備されていて、これはいいな♪
と思った。お店を全部みて回る時間はなかったのだが、楽しい感じ。
トイレが広々としていた。たくさんの荷物を持っていても、利用しやすそう。

クイーン・アリスで、ケーキを頂く。
って、私が食べたのは・・・クレープフルーツのゼリー。
これが果肉たっぷりで、美味しかった♪
母はチーズケーキ。一口もらったが、非常にクリーミーで、
これもいい♪やっぱり美味しいぞ。
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by t.4.2.vm_ski | 2005-10-04 21:11 | travel

名古屋港イタリア村

名古屋に着いた日は、名古屋港イタリア村へ。
数年前に名古屋へ行った時には、名古屋港にはまだ水族館しかなかった。
この春、イタリア村が出来たらしい。
となると行ってみようかな!と・・・。
いそいそと出掛けた。

今はポートバレエを開催中。
のせいか、平日にも関わらずかなりの人で賑わっていた。
(歩くのも困難とか、そういう事はありません)
バレエの鑑賞券とランチがセットになったものを事前に予約していたので、
お昼を食べるのにも並ぶ羽目に。(__;)
(ランチ付きにしていなかったら、他のお店での食事も楽しめる)
ほどなくして案内されるも、外のテラスだったので・・・
寒かったぁ。(>_<)
ランチのお味は、まぁまぁ。ただ男性には量が少ないかも。
アラカルトにしている人たちは、そうでもなかったよう。
毛布を貸してもらって、バレエを鑑賞。(苦笑)
(ちゃんと寒さ対策はしてあるようです・・・)
一つの曲目を通して踊らずに、あれこれ耳なじみのある曲の
メドレーだったので、飽きる事なく楽しめた♪
座席とステージに距離があったので、もう少し近くで見たかったな!
(S席の人たちはかなり間近(#^.^#)で、楽しまれたよう)
バレエ本番の後も夜に向けての練習が、続いていた。
ずっと見ていたかったが・・・そういう訳にもいかず残念!

その後、船に乗ってクルージングを楽しむ。
ここでも船内は、満員。(すごい!!)
イタリア人スタッフが、日本語でいろいろと笑わせてくれる。
わざと間違った日本語を使ったりして・・・、つっこみが入っていた。
日本の地名もよく知ってはって、ビックリ。(笑)
小牧、犬山、一宮などなど・・・唸るね。
それに「アピタ」で買ってきただのと、愛知にあるショッピングモールも
ちゃんと知ってはるし。(苦笑)
海を見ていたら、魚が飛び跳ねていた。あれは何の魚だったのだろう??

ゴンドラにも乗ってみた。揺れる、揺れる〜。非常に揺れる。
もう少しでひっくり返るのではないかと怯えていたら、なんと船頭さんが
わざと揺らしていた。(>_<)
してやられたよ〜〜〜。(笑)

いろいろなお店も入っているし、イタリアの食材も豊富にあって、見る
だけでも結構楽しめる。外国人のスタッフが多いので、ちょっとした
イタリア気分かも?イタリアの匂いもするし・・・多分。
って、イタリアに行った事はないので。きっと。(笑)
(花馬車に乗ったり、ヴェネチアンガラス美術館にも入って、全部網羅した)
最初は並んでばかりにうんざり気味だったけど、帰る頃には満足していた。
イタリア村に入るのには、入場料も要らないので、お近くの方は一度
足を運ばれてみては?(^.^)

※この日はカメラを持っていなかったので、写真が一枚もなし。
寒かったしね・・・ちゃうか。
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by t.4.2.vm_ski | 2005-10-03 16:03 | travel